天気:晴れ![]()
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海況:風波大
水温:27℃
気温:31℃
とってもとっても良い天気![]()
平日なのでダイビング船もあまり出ておらずポイント貸切!!
ただね、、、風向きが悪いんです![]()
西南西の強風が吹いております
安全第一で行けるポイントにという感じ
潜ってしまえば全く問題ないのですが、船上ゆらゆらなので準備と片付けは注意が必要![]()
明日はすこ~しだけ風が弱くなる予報
快適に潜れるかなぁ~?
そういえば、こんな日でもビーチから宮殿へやって来ていたスキンダイバーがいましたが、
いくらブイを引っ張っていても、波の高い日は谷間に入ればブイなんか全く見えません![]()
ウネリの強い日にリーフを体一つで乗り越えるというのもお勧めしませんよ![]()
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安全第一で!!
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今日は曇りかな!?と思っていたらやはり晴れてきました。
いつも通りの30℃超え、そして湿度高めな感じでじっとりしています。
水中はサーモクラインがすごくてぬるい所、冷たい所が交互にやってきます。
水温は25~27℃。耐えられる格好でお越しください。
沈船の前から後ろまでの55mをゆっくりめで行ってきました。
皆さんの片手にはGo Pro。
沈船撮影中にイソマグロ、カメラは沈船を映しつつ目線はイソマグロへ。
今日もカメの出現率は高め。
最近は小ガメちゃんを見かけることが多く、大きめの子は交尾で忙しいのかあまり見かけません。
見ごたえがあるのは大きい子、甲羅がキレイでお顔がかわいいのは小ガメちゃん。
西寄りの風が吹き、うねりもあり浅い所は揺れています。
沖へ出ればキレイなブルーが広がりとっても気持ち良く潜れます!
本日もピーカン。
梅雨明けしてから1番の暑さ、最高気温は32℃になってました。
どうりで暑さが厳しかったわけだ。
昨日到着のゲストさんの肌は既に赤く変色中。
恒例行事の記念写真。
打ち合わせ通りでバッチリ撮れました。
いつもと違うコース取りで行ったんですけど沈船あまみもきちんと見てくれたかな!?
水温の変化が激しくて低い所は24℃!?
ぬるい所だと28℃。
サーモクラインがすごいです。
午後からはよく流れてました。
みんなの吐いた泡を見れば流れているのがわかります。
安全停止はアンカーロープ。
浮上の時はみんなのタイミングを見ながら潜行へロープ1人づつ移動しましょう。
みんなが潜行ロープに掴まればこいのぼり状態になりますよ。
本日も30℃超えの良いお天気です。
水面近くは27℃あったりもしますが平均的には25~26℃といった所。
陸でスーツ着て、汗をかいた後の海へドボンは本当に気持ち良いです。
イソマグロが行ったり来たり。
先頭のお腹見て下さい。
でっぷりしたお腹が・・・脂のっておいしそう。
今は卵を持った個体が多いのでその辺にも注目して見てくださいね。
時々寄らせてくれる子もいたりします。
写真を撮る時にはゆっくり、呼吸を整えて!
ここ数年でスズメダイがかなり増えてきました。
今は稚魚が多く、光に反射してキラキラ光るのがとってもきれい。
大きくなるとこのキラキラがなくなってくるので今が見頃。
しか~し、写真に撮るのは難しい・・・。
今日も晴れております。
時々雲が広がってきて過ごしやすいかなぁと思ったのは気のせい。
31℃って、昨日より暑いし・・・。
水中のお魚たちはいつも通り、カクレクマノミは新鮮な海水を卵に送るのに忙しそう。
網にかかると外すのに苦労すると漁師さんに嫌われちゃうテヅルモヅル。
簡単に言えばクモヒトデの仲間。
腕が枝分かれし、たくさんの触手がウニウニと動いています。
ウミウチワにちょこんと乗っかっているゴンベちゃんたち。
ちょこちょこと動き回って撮りにくいのですが今日の子たちはおとなしめ。
撮影中は「あなた誰?」と言わんばかりの熱い視線を感じつつ。
毎日晴れ予報で嬉しくなりますが小さな島の水事情。
時々は雨も降ってくれないと心配になってしまいます。
まだまだ暑さに慣れません。
本日もピーカン、最高気温は30℃。 おかげで水中の快適なこと。
と言っても水温はまだ変わらずの25~26℃。
深場の砂地へ行ってきました。
根の周りにはハタが数種類にアジアコショウダイなどなど。
普段はダイバーが近づくと逃げていってしまうのですが今日はいつもより寄れました。
アゴハタ発見!!
岩の隙間から特徴的なアゴヒゲが目立っていたのですぐに分かってしまいました。
めったに見る事がない魚に出会うとテンション上がります。
そして予想外の所での出会ったガーデンイールでもテンション上がります。
トモリで見る子たちより近づけました。
息を吐いた瞬間にすっと砂の中へ消えて行く・・・。
いつもはポイントとして使っている所ばかりを潜っていますが違う所へ潜ると発見が一杯。
小さい島のようですがまだまだ知らない所だらけ。
与論の海を知り尽くすには一生かけても足りませんなぁ。